海上監視のスペシャリスト


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サンプル動画


出港する漁船の乗組員と熱源の様子


夜間対岸のフェリーからの乗降客の様子


対岸に係留する船舶の熱源の様子を撮影

船上から普賢岳の噴火口を撮影


陸揚げされた漁船と人物の様子


夜間海岸線を歩く人物の映像


航行中の船から航路上の海面を撮影


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■赤外線カメラ

赤外線カメライメージ
赤外線カメラは、物体の表面温度を白黒の濃淡変化に置き換えて表示するので、光が全く無い闇夜でも映像を見ることができ、夜間監視には最適です。しかし船名や船体番号等の文字は読み取れません。 ここでは当社でも多くの事例をもつ赤外線カメラ例を紹介します。

赤外線カメラ① 映像例①
基本仕様例①
赤外線検出器 PtSiショットキバリアIRCSD
画素数 約41万画素(801×512)
寸法 128(W)*250(D)*131(H)mm
重量 約5Kg
赤外線カメラ② 映像例②
基本仕様例②
赤外線検器 非冷却センサ
画素数 約30万画素(640×480)
寸法 80(W)*211(D)*87(H)mm
重量 約1.2Kg

実際の映像例

赤外線カメラ映像例③
熱源の位置がはっきりとわかります。
赤外線カメラ映像例④
海面では人間は際立って見えます。


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